YOUR FILES. YOUR DEVICE.

PDFを、手元で
もっと自由に。

まとめる、分ける、文字を読み取る。
スマホでもPCでも、書類を外部へ送らずに。

利用登録不要 · 無料 · ブラウザで利用

端末内で処理 LOCAL
PDF01
PDF02
PDF03
結合 / 分割 / OCRあなたの書類は、あなたの端末に。
iPhone・Android・PC対応のWeb版PDF・画像のアップロード不要プレビューしてから保存

01 / FEATURES

いつものPDF作業を、ひとつに。

請求書の整理から、スキャンした資料の編集まで。36の処理を機能メニューから選べます。

01

まとめる・分ける

複数PDFの結合、ページ間の分割、一定枚数での分割。ページ内の好きな位置で切り分ける操作にも対応。

結合 ページ分割 見開き分割
02

ページを整える

ページの並べ替え・削除・抽出・回転・挿入・差し替え。プレビューを見ながら結果を確認できます。

並べ替え 回転 トリミング
03

文字を読み取る

埋め込み文字の抽出、日本語・英語のOCR、検索可能なPDFの作成。読み取り結果を確認して保存できます。

文字抽出 OCR 検索可能PDF
04

画像とPDFを変換

写真や画像をPDFに変換。PDFの画像化、埋め込み画像の抽出、圧縮にも対応します。

画像→PDF PDF→画像 圧縮
05

注釈と配布の準備

文字・コメント・ハイライト・ページ番号・透かしを追加。指定した範囲の墨消しも行えます。

注釈 透かし 墨消し
06

保護する・比較する

閲覧パスワードの設定、画像や文字の差分比較、複数PDFへの同じ設定での一括処理。

パスワード 差分比較 一括処理

ページ内分割・一部の補正・墨消しなどは画像PDFとして出力します。OCRの誤認識や、圧縮で容量が増える場合があります。原稿を残し、処理後の内容を確認してください。

02 / PRIVACY

書類を送らず、
端末の中で処理。

PDF・画像・ファイル名・OCRで読み取った文章を、運営側のサーバーにアップロードする機能はありません。

利用者のアカウント登録は不要。アクセス解析SDKも組み込んでいません。

通信と保存について

初回の読み込み
アプリ本体・文字認識エンジンなどの取得には通信します。Cloudflareなどの配信サービスには、IPアドレス等の通常のアクセス情報が記録される場合があります。
書類の処理
ブラウザのメモリ内で行います。書類やOCR結果は、アプリのオフライン用キャッシュに保存しません。
保存・共有
端末内に保存できます。利用者がiCloud・Googleドライブ・メールなどを保存先・共有先に選ぶと、そのサービスへ書類が渡ります。

03 / MOBILE & INSTALL

スマホにも、いつもの道具を。

ダウンロード用のストアアプリではなく、SafariやChromeで使えるWebアプリです。ホーム画面に追加すると、アイコンからすぐに開けます。

iPhone / iPad

Safariでホーム画面に追加

  1. PDFツール本体を開く。noteなどのアプリ内ブラウザではなく、Safariで開いてください。
  2. Safariの「共有」(四角から上向き矢印)をタップ。メニュー内にある場合もあります。
  3. 「ホーム画面に追加」を選択します。
  4. 表示される場合は「Webアプリとして開く」をオンにし、名前を確認して「追加」。

紹介ページではなく、ツール本体を開いてから追加してください。

Apple公式の手順 ↗
Android

Chromeでインストール

  1. PDFツール本体を開く。Chromeを使用してください。
  2. 右上の「︙」メニューをタップ。
  3. 「ホーム画面に追加」または「インストールしてショートカットを作成」を選びます。
  4. 「インストール」または「追加」をタップし、画面の案内に従います。

端末やChromeのバージョンによって、項目名や表示位置が異なります。

Google公式の手順 ↗

使い方は、4ステップ。

1 PDF・写真を追加

2 機能と範囲を選ぶ

3 処理してプレビュー

4 名前を付けて保存

iPhoneでは保存・共有画面から「ファイルに保存」→「このiPhone内」などを選べます。複数の出力ファイルはZIPになる場合があります。

オフラインでも使えますか?

ツールの「その他メニュー」から「オフライン利用を準備」を実行し、準備完了を確認してください。アプリの動作に必要なデータを端末へ保存します。OSがキャッシュを削除する場合があるため、通信を切る前に起動を確認してください。

スマホで扱える書類の大きさは?

Web版は1ファイル16MiB・合計48MiB・PDF300ページまでです。OCRや大きな書類の処理速度は端末性能に左右されます。実際のiPhone・Android全機種での動作を保証するものではありません。

Windows用EXEとは違いますか?

このページの「ツールを開く」はスマホ・PC共通のWeb版です。Windows用EXEはiPhone・Androidでは動きません。

READY WHEN YOU ARE.

まずは、ひとつのPDFから。

無料で利用できます。最初はコピーした書類でお試しください。

PDFツールを開く ↗

今後の開発支援は任意です。紹介元のnote記事でチップによる応援をご検討ください。
支援の有無によって、利用できる機能は変わりません。